大会日誌【ハーピィ】2018年最後の身内大会:2018.12.30

いつもデュエルをして下さるグループのメンバーの方の主催で、忘年会としてグループメンバーで総当たり(リーグ)形式の大会を行いました。

今回わたしが使用したデッキは【ハーピィ】です。

対戦内容が気になる方は参考にしてみてください。

 

大会で使用したデッキのデッキレシピ

メインデッキ:40枚
エクストラデッキ:15枚

モンスター(17枚 / 8種)

《ハーピィ・チャネラー》× 3
《ハーピィ・ハーピスト》× 3
《ハーピィ・パフューマー》× 2
《ハーピィ・レディ1》× 2
《ハーピィ・クィーン》× 1
《ハーピィ・レディ・SB》× 1
《鉄騎龍ティアマトン》× 2
《増殖するG》× 3

魔法( 8枚 / 5種)

《ヒステリック・サイン》× 3
《万華鏡-華麗なる分身-》× 2
《ハーピィの狩場》× 1
《ハーピィの羽根帚》× 1
《ダブル・アップ・チャンス》× 1

罠( 15枚 / 6種)

《ハーピィの羽根吹雪》× 3
《ヒステリック・パーティー》× 3
《マジカルシルクハット》× 3
《ゴッドバードアタック》× 2
《トラップトリック》× 2
《無限泡影》× 2

エクストラ(15枚 / 14種)

《SNo.39 希望皇ホープ・ザ・ライトニング》× 1
《No.39 希望皇ホープ》× 1
《No.39 希望皇ホープ・ダブル》× 1
《ハーピィズペット幻竜》× 1
《ガガガガンマン》× 1
《鳥銃士カステル》× 1
《電光千鳥》× 1
《竜巻竜》× 1
《No.41 泥睡魔獣バグースカ》× 1
《励輝士 ヴェルズビュート》× 1
《零鳥獣シルフィーネ》× 1
《ヴァレルソード・ドラゴン》× 1
《ハーピィ・コンダクター》× 2
《グレートフライ》× 1

 

大会の記録

第1戦目:vs【ギャラクシーフォトン】

デュエルログ[Pickup!]

デュエル中盤、相手フィールドには《ハイパースター》1体、わたしは《ハーピィ・チャネラー》を通常召喚し、効果により《ハーピィ・パフューマー》をリクルートしようとしました。

すると相手は《増殖するG》を発動してきました。

 

決着をつけようとしたわたしは、相手がドローすることはお構いなしに《ハーピィ・パフューマー》の効果でサーチした《万華鏡-華麗なる分身-》の効果により、《ハーピィ・レディ1》をリクルートしました。

その後《No.39 希望皇ホープ・ダブル》をX召喚し、効果により《ダブル・アップ・チャンス》をサーチし、《No.39 希望皇ホープ》をX召喚しました。

 

相手に4枚ドローさせてしまいましたが、《No.39 希望皇ホープ》と《ダブル・アップ・チャンス》の効果、さらに相手の《ハイパースター》の効果をあわせて《No.39 希望皇ホープ》の攻撃力は11000まで上昇しました。

この攻撃とフィールドに残った《ハーピィ・チャネラー》の攻撃が通ればわたしの勝ちです。

 

クィーン
「ホープ」で「ハイパースター」に攻撃!
クィーン
これが通れば…
銀河眼の光子竜
ダメージステップ!
オレは手札の「オネスト」の効果を発動!

 

《オネスト》の効果により《ハイパースター》の攻撃力は12900まで上昇、そのまま返り討ちに遭いました。

 

早く決着をつけようとリソースの確保を怠ったわたしは1ターン耐えるも、次のターンで解決札を引けずそのまま負けてしまいました。

 

【ギャラクシーフォトン】とのデュエルの感想

今回のデュエルから《No.39 希望皇ホープ・ダブル》を採用し、試してみたかったという気持ちも後押しとなったのですが、もう少し慎重にデュエルを進めるべきでした。

 

【ギャラクシー】【フォトン】を組み合わせたデッキは大型モンスターが次々出てくるデッキであるため、相手の動きをコントロールし抑制しなければ、すぐに負けてしまう印象です。

何度も戦ったことのあるテーマであり、相手の動きをある程度把握しているのに負けてしまったのは悔しいかったですね。

 

ちなみに《No.39 希望皇ホープ・ダブル》の効果で《No.39 希望皇ホープ》をX召喚した際に《増殖するG》の効果でドローしたカードが《オネスト》だったそうです。

 

第2戦目:vs【魔神儀】

デュエルログ[Pickup!]

デュエル開始、相手の先攻です。

相手は《魔神儀-カリスライム》など「魔神儀」モンスターの効果により、モンスターを展開しつつ儀式モンスター、儀式魔法カードをサーチしていきます。

 

魔神儀-キャンドール
オレはフィールドの「魔神儀」モンスターをリリースし「虚竜魔王アモルファクターP」を儀式召喚!
魔神儀-キャンドール
「アモルファクターP」の効果により次のお前のメインフェイズ1はスキップ!
さらにこいつがフィールドに存在する限り融合・S・Xモンスターの効果を無効にする!

 

相手が儀式召喚した《虚竜魔王アモルファクターP》の効果により、わたしはメインフェイズ1をスキップさせられました。

Xモンスターを無効にする効果もわたしのデッキには刺さっていましたが、わたしは《無限泡影》によりその効果を無効にし、《鳥銃士カステル》の効果によりデッキバウンスしました。

 

うまく巻き返したと思ったのですが、次の相手のターン、相手は《ブルーアイズ・カオス・MAX・ドラゴン》を儀式召喚します。

次のターン以降、わたしは《ハーピィ・チャネラー》など展開につながる効果を持つカードを引くことができず、そのまま押し負けてしまいました。

 

【魔神儀】とのデュエルの感想

相手への妨害手段となるカードの打ちどころなど、今になって改善点はいろいろと思い浮かぶのですが、その時は実行できませんでした。

《マジカルシルクハット》と相性が悪いなど、わたしの魔法・罠カードが相性などの問題により、間接的に封じられていたのも敗因の1つですね。

 

ちなみに相手は60枚構築のデッキで、わたしとのデュエルで儀式召喚したモンスターの他にも、《オッドアイズ・グラビティ・ドラゴン》など様々な儀式モンスターを採用した面白味のあるデッキでした。

 

第3戦目:vs【オルフェゴール】

デュエルログ[Pickup!]

デュエル序盤から墓地効果によりモンスターを多く展開する【オルフェゴール】ですが、わたしは《増殖するG》や《ハーピィの羽根吹雪》により展開を抑制・妨害していきました。

 

オルフェゴール・ディヴェル
オレはフィールドの「魔神儀」モンスターをリリースし「虚竜魔王アモルファクターP」を儀式召喚!
クィーン
「ゴッドバードアタック」で「オルフェゴール・バベル」とセットカードを破壊!

 

上記のように妨害を繰り返したことで、相手はリソースが切れ始め、わたしの優勢が増していきました。

《ヒステリック・パーティー》の効果により「ハーピィ」モンスターを4体蘇生するも、攻撃力の低さからギリギリ削りきることができませんでした。

 

しかし今回《ガガガガンマン》を採用していたため、その効果により決着をつけることができました。

 

【オルフェゴール】とのデュエルの感想

前述したように【オルフェゴール】は墓地効果により展開し、除外された「オルフェゴール」モンスターは「オルフェゴール」Lモンスターによりデッキに戻し、リソースを回復していきます。

デッキから「オルフェゴール」モンスターを墓地へ送るのも比較的容易であるため、妨害により動きを止めている間に決着をつけなければこちらのリソースが切れてしまいます。

 

今回は「「オルフェゴール」モンスターの効果を誘発即時効果に変更する効果」を持つ《オルフェゴール・バベル》を破壊することもできたので、うまくデュエルを有利に進めることができました。

 

第4戦目:vs【エクゾディア】

デュエルログ[Pickup!]

相手はデュエル序盤から《威嚇する咆哮》や《和睦の使者》により、こちらからの戦闘ダメージをシャットダウンしていきます。

そして、多くのカードによりドローを進め《強欲で謙虚な壺》や《運命のドロー》の効果により着実に「エクゾディアパーツ」を揃えていきます。

 

わたしは《竜巻竜》《ゴッドバードアタック》によりエンドサイクを狙い、ようやくダメージを与えられる状況になりました。

相手への戦闘ダメージが通ったことで、ようやく相手のLPを1500まで追い詰めました。

 

クィーン
「ガガガガンマン」をX召喚し効果により800ダメージを与える!
クィーン
これで相手のLPは残り700
次のターンで「ガガガガンマン」の効果を再び発動すれば…
封印されしエクゾディア
我は「強欲で謙虚な壺」を発動!
これですべて揃った…
封印されしエクゾディア
怒りの業火 エクゾード・フレイム!!!!

 

惜しくも《強欲で謙虚な壺》により、最後の「エクゾディアパーツ」を手札に加えられデュエルに負けました。

 

【エクゾディア】とのデュエルの感想

バック破壊効果が足りず、デッキの対応力の低さが敗因になりました。

初めて「エクソディアパーツ」を揃えられ負けたのですが、初めての経験でなんだか清々しかったです。

 

第5戦目:vs【ギアギア炎王ネフティスガジェット】

デュエルログ[Pickup!]

デュエル序盤、相手は《炎王の孤島》により《シルバー・ガジェット》を破壊し、「ガジェット」モンスターを展開していきます。

わたしは《増殖するG》の効果により、相手の展開を《ジャイアント・ハンド》1体までに抑えることができました。

 

次のターン、わたしは《ハーピィ・レディ1》《ハーピィ・レディ・SB》を展開し《ジャイアント・ハンド》を戦闘破壊しました。

運良く《増殖するG》をもう1枚引いていたわたしは、相手ターンで再びは展開を抑制、相手は《炎王の急襲》の効果により《炎王神獣 ガルドニクス》をリクルートしターンを終了します。

 

グリーン・ガジェット
「炎王の急襲」の効果により破壊された「ガルドニクス」はスタンバイフェイズに復活し、フィールドのモンスターをすべて破壊する!
クィーン
わたしはその効果を「無限泡影」により無効にする!

 

わたしのスタンバイフェイズ、《炎王神獣 ガルドニクス》の効果により自分フィールドのモンスターを破壊されそうになりましたが、《無限泡影》により阻止しました。

 

《炎王神獣 ガルドニクス》など、相手は破壊され墓地へ送られることで効果を発動する効果を持つモンスターを多く採用しているため、自分のターンではバウンスにより相手モンスターを処理していきます。

 

これらにより相手の店舗を狂わせ、最後は《ガガガガンマン》でLPを削り切りました。

 

【ギアギア炎王ネフティスガジェット】とのデュエルの感想

4つのテーマが複合しているため、動きが読みづらいデッキでした。

これだけのテーマが複合しているにも関わらず、しっかり回っているので、デッキ構築力のすごさを身をもって感じました。

 

基本的にモンスター効果により展開していくデッキであるため、《ハーピィの羽根吹雪》が刺さり、デュエルを有利に進めやすい相手ですね。

 

第6戦目:vs【シンクロダーク】

デュエルログ[Pickup!]

《終末の騎士》の効果により《D-HERO ディアボリックガイ》を墓地へ送り、効果により《D-HERO ディアボリックガイ》をリクルート、展開していきます。

わたしが《増殖するG》を発動していたため、相手は途中で展開をやめます。

 

わたしのターンになり、《鳥銃士カステル》をX召喚したわたしは、《終末の騎士》を戦闘破壊します。

そして、フィールドの《D-HERO ディアボリックガイ》が墓地へ送られ次の展開につなげられるのを回避するため、《鳥銃士カステル》の効果によりデッキバウンスしました。

 

次の相手のターン、相手は再び《終末の騎士》を通常召喚し、《亡龍の戦慄-デストルドー》を墓地へ送ります。

 

終末の騎士
オレは「デストルドー」の効果によりライフを半分払い「デストルドー」を墓地から特殊召喚!
クィーン
その瞬間! わたしは「カステル」をリリースし「ゴッドバードアタック」を発動!
「終末の騎士」と「デストルドー」を破壊する!

 

S召喚を阻止したわたしはその後も相手のLPを順調に削っていきました。

 

最後は《ダーク・グレファー》に《ハーピィ・レディ1》を戦闘破壊されるも、返しのターンで《ヒステリック・パーティー》のを発動しました。

効果により《ハーピィ・レディ1》2体と《ハーピィ・レディ・SB》《ハーピィ・パフューマー》を蘇生し、そのまま《ダーク・グレファー》を戦闘破壊し、相手のLPも0にしました。

 

【シンクロダーク】とのデュエルの感想

うまく相手の動きにあわせて対処することができたため、相手にはほとんど何もさせずに勝つことができました。

墓地効果により多くのモンスターを展開できるため、うまく対処できていなければ、Sモンスターを連続で召喚されていたように思います。

 

第7戦目:vs【サイバー・ドラゴン】

デュエルログ[Pickup!]

わたしの先攻からデュエルが始まったものの、手札事故を起こしてしまい、ブラフとして《ゴッドバードアタック》をセットしたターンエンドします。

相手は《簡易融合》などによりモンスターを展開し、《サイバー・ドラゴン・ズィーガー》をL召喚します。

そして《パワー・ボンド》により《キメラテック・ランページ・ドラゴン》を融合召喚し、ブラフとしてセットした《ゴッドバードアタック》が破壊されます。

 

サイバー・ドラゴン
「キメラテック・ランページ・ドラゴン」の効果によりデッキから2体のモンスターを墓地へ送る
これにより「キメラテック・ランページ・ドラゴン」はこのターン2回攻撃することができる!
サイバー・ドラゴン
そのままバトルフェイズへ入り「キメラテック・ランページ・ドラゴン」で2回のダイレクトアタック!!

 

デュエル開始早々ワンターンキルされてしまいました。

ちなみにこの時の初手は《ゴッドバードアタック》2枚、《ヒステリック・パーティー》2枚、《マジカルシルクハット》1枚で、次のドローも《無限泡影》でした。

 

【サイバー・ドラゴン】とのデュエルの感想

【サイバー・ドラゴン】はかなりパワーの高いテーマであるため、うまく立ち回らないと【ハーピィ】では互角にも戦うことができません。

瞬殺されたため、この後フリーで再戦しましたが再び瞬殺されてしまいました。

 

第8戦目:vs【ガエルバージェストマ】

デュエルログ[Pickup!]

相手からの先攻で、相手は4枚のカードを伏せターンを終了します。

わたしのスタンバイフェイズ、相手は《魔封じの芳香》を発動します。

 

わたしは《ハーピィ・パフューマー》を通常召喚し、効果を発動するも《バージェストマ・ディノミスクス》の効果により除外されてしまいます。

フィールドに《ハーピィ・レディ》として扱うモンスターが存在しなくなり、何もできなくなったわたしは、1枚のカードをセットしターンを終了しました。

 

相手は「バージェストマ」罠カードや《粋カエル》などの効果により展開し、《餅カエル》をX召喚、徐々に盤面を固めていきます。

 

わたしはセットしていた《ヒステリック・サイン》発動し《万華鏡-華麗なる分身-》サーチします。

その後、モンスターをセットし、2枚のカードをセットしてターンを終了しました。

 

再びわたしのターンになり《ハーピィ・レディ1》を通常召喚し、《万華鏡-華麗なる分身-》を発動するも《餅カエル》に止められてしまいます。

 

クィーン
「万華鏡」は無効にされてしまったけど
わたしはこの時を待っていたわ!
クィーン
リバースカードオープン! 「ハーピィの羽根帚!!」
デスガエル
その効果は「神の宣告」で無効にするケロ~

 

解決策を失ったわたしはそのまま押し負けてしまいました。

 

【ガエルバージェストマ】とのデュエルの感想

今回のわたしのデッキでの展開方法は《ハーピィ・チャネラー》《ヒステリック・パーティー》を除くと、《万華鏡-華麗なる分身-》しかありません。

そのため《魔封じの芳香》がかなり刺さりました。

 

今回のデュエルでは《ハーピィ・チャネラー》《ヒステリック・パーティー》の他、《ゴッドバードアタック》や《トラップトリック》を引くことができなかったのも敗因ですね。

 

また後攻1ターン目に手札に《ハーピィの羽根帚》があったにも関わらず、何故か破壊されることを怖がりセットしませんでした。

個人的にこれが一番の敗因ですね。

 

第9戦目:vs【ゴブリン】

デュエルログ[Pickup!]

比較的攻撃力の高い「ゴブリン」モンスターが多く登場し、X召喚したモンスターも戦闘によりすぐに破壊されました。

相手は展開の起点となるカードを引けなかったためそのまま手数で押していきます。

 

ゴブリン突撃部隊
「ハンマーシュート」の効果により「ハーピィ・レディ・SB」を破壊!
クィーン
わたしは「ハーピィ・チャネラー」の効果により「ハーピィ・パフューマー」を特殊召喚!
クィーン
そして「万華鏡」の効果により「レディ1」も特殊召喚する!

 

《ハーピィ・チャネラー》《ハーピィ・パフューマー》《ハーピィ・コンダクター》をL召喚しました。

同じ縦列に3枚のカードを揃えたわたしは、手札の《鉄騎龍ティアマトン》を自身の効果により特殊召喚し、効果により相手フィールドのカードを破壊します。

 

相手フィールドががら空きになったところですべてのモンスターでダイレクトアタックし勝利しました。

 

【ゴブリン】とのデュエルの感想

《ゴブリン突撃部隊》を筆頭に「ゴブリン」モンスターの多くが攻撃したバトルフェイズ終了時に守備表示になる効果を持っています。

そのため、攻撃力の低い「ハーピィ」モンスターでも戦闘破壊しやすかった印象です。

 

相手はイラストにゴブリンが登場するカードを多く採用した【ゴブリン】デッキでした。

そのためイラスト内でも活動するゴブリンを色々見ることができて少しほっこりしました。

 

結果:5位

対戦したデッキ 戦績
【ギャラクシーフォトン】 ×
【魔神儀】 ×
【オルフェゴール】
【エクゾディア】 ×
【ギアギア炎王ネフティスガジェット】
【シンクロダーク】
【サイバー・ドラゴン】 ×
【ガエルバージェストマ】 ×
【ゴブリン】

今回の参加者は11名で、途中で1人離脱してしまいましたが、わたしは5位でした。

戦績は9戦4勝で勝率は44%、もう少し精進していきたいですね。

 

まとめ:かなり楽しい大会(忘年会)でした

今回、同じ【ハーピィ】使いの方々に影響され、今まで採用したことがなかったカードを多く採用してみました。

使用感はそれぞれに良しあしがありますが、自分の中の使用感がわかってよかったです。

 

また焦ってしまう部分や多くのプレイングミス、改善点も山ほど見つかりました。

すごく楽しかったのですがもう少し勝てるようになりたいですね。

 

クィーン
もっともっと精進しなくちゃね!

 

おまけ

大会の景品



結果は5位でしたが豪華に景品を沢山いただきました!

パックはすべて開封してみましたが大当たり!

個人的に大満足な結果でした。

 

 

クィーン
わたしたちのデッキにも採用できるかしら

 

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